|
 |
 |
 |
|
|
|
法人設立当初は「知恵は遅れていても・・」と掲げ、利用者一人ひとりが自らの障がいを受け止め、ここを出発点として、自立を目指し誇りを持って生きてほしい。と願いました。
福祉事業所や職員は、支援や援助を必要とする人たちの夢や願いを実現するために在るのであり、当法人の方向性もただその一念です。
最初から当法人の未来予想図など全くありませんでした。ただ諦めと言い訳を止め、利用者の声を励みに果敢な挑戦者として実践してきました。今後も新たな夢の実現のためさらに歩み続けていきたいと思っております。 |
|
|
|
| ▲ ページの先頭へ |
|
| |
|
|
|