社会福祉法人南高愛隣会は、「幸せを実感できるようなサービスの提供を」を合言葉に、障がいのある方の地域生活への希望を叶えるために活動しています。知的障がい者を中心に長崎県下5市(諫早市、長崎市、佐世保市、雲仙市、島原市)で約1,000名の利用者様へサービスを提供しています。
地域に広がった150棟のグループホームを中心に、どんなハンディキャップがあっても、施設や病院という特別な場所ではなく、生まれ育った“ふつうの場所でふつうの暮らし”が出来ることを目指しています。
地域に広がった150棟のグループホームを中心に、どんなハンディキャップがあっても、施設や病院という特別な場所ではなく、生まれ育った“ふつうの場所でふつうの暮らし”が出来ることを目指しています。
南高愛隣会が描くもの
「地域精神医療・福祉を担う21世紀を代表する法人に」
1.職員を大切にし、働きがいのある職場にします。
2.社会に認められる事業経営を行います
3.常に努力をする集団になります。
2.社会に認められる事業経営を行います
3.常に努力をする集団になります。
法人概要
| 法人名 | 社会福祉法人 南高愛隣会 |
|---|---|
| 設立 | 1977(昭和52)年10月28日 (法人設立38年) |
| 理事長 | 田島光浩 |
| 所在地 | 長崎県雲仙市瑞穂町古部甲1572 |
| 活動テーマ | 「幸せを実感できるようなサービスの提供を」(第8次整備五か年計画) |
| 事業所数 | 50か所 |
| 事業数 | 70事業 第二種社会福祉事業:62事業 公益事業:7事業 法人自主事業:1事業 |
| サービス利用者数 | 約1,000名 |
| 職員数 | 549名 |
(2015年11月現在)


