9月15日~10月15日の1ヶ月の期間で『2015年度 秋の節電キャンペーン』を行い、それぞれの事業所で目標やテーマを掲げ節電に取り組みました。その中で優秀な3事業所には田島理事長より表彰状と賞品として豪華お茶菓子が進呈されましたのでご紹介いたします。
いこいのひろば・おおぞら『べんきからでんきをSAVE』
温水洗浄便座の温度設定を“低”または“切”に設定し、不使用時はフタを閉めることを徹底。というユニーク且つ斬新なテーマで事業所職員全員の節電に対する意識付けと取り組みに対する意欲向上を高められたことを評価しての受賞となります。
因みにおおぞらは、一昨年に行われたキャンペーンでも受賞されており、『節電はおおぞら』のイメージが定着しつつありますね。
いこいのひろば・おおぞら『べんきからでんきをSAVE』
温水洗浄便座の温度設定を“低”または“切”に設定し、不使用時はフタを閉めることを徹底。というユニーク且つ斬新なテーマで事業所職員全員の節電に対する意識付けと取り組みに対する意欲向上を高められたことを評価しての受賞となります。
因みにおおぞらは、一昨年に行われたキャンペーンでも受賞されており、『節電はおおぞら』のイメージが定着しつつありますね。

テーマを考えた天野さんが表彰状を受け取られました。
ハローフレンズ『本体の主電源OFFで賞』
“主電源OFF“と“コンセントを抜いて退勤する”ことを徹底した結果、昨年対比-42.4%というダントツの節電率でキャンペーンに貢献されたことを評価しての受賞となります。

本多事業部長が表彰状を受け取られました。
県央南『不要電源・待機電源をなくしま賞』
①事業所だけではなく、各グループホームにも節電ポスターを掲示
②特に今まで電気代の高かったグローバル永昌では節電リーダーを決め節電に取り組まれました。その結果、節電意識を持っていなかった利用者さんまで節電意識を持ってキャンペーンに取り組まれました。
職員だけではなく利用者さんと一緒になって取り組んだ節電に対する姿勢を評価しての受賞となります。

左から末吉事業所長、寺側補佐、寺坂さん。皆さんの笑顔が好印象でした。
節電キャンペーンは終了しましたがキャンペーン期間外でも一人ひとりが節電の意識を持ち続けて欲しいと思います。 皆様、お疲れさまでした!