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日中支援

障がいや個性に合わせてその人が一番輝ける活動場所とサービスメニューを提供します。
わーくあぐり
生活介護事業 就労継続支援B型事業

 
『一人、ひとりの想いをかたちに!』
わーくあぐりはよかところ♪
①自然の中で元気いっぱい!いきいきと活動することができます
②日中活動のメニューが豊富!色んな組み合わせができます!
③楽しく働いて工賃をお渡し出来ますように頑張っています!

○主なサービスメニュー
生活介護事業
様々な活動メニューの中から一人ひとりにあったサービスを提供しています。
就労継続支援B型
乗馬、受託作業、施設外就労、農園活動、給食センター等の多くの活動メニューを展開しています。
 

住所 長崎県長崎市葉山1丁目13-23
電話 095-865-9102
e-mail w-aguri@gmail.com
送迎 あり
わーくあぐり05 わーくあぐり

吉原 浩鈴 事業部長

生活支援

さまざまな住宅やサービスで「ふつうの場所で、ふつうの暮らし」を実現します。
長崎北
共同生活援助(グループホーム)事業
短期入所

 
『長崎であなたの暮らしをサポートします!生まれ育った長崎の街で心豊かな生活を送るお手伝い』
「長崎北」は、長崎エリア周辺をカバーするグループホーム群です。日中は一般就労をしている方、日中活動所に通所している方など、さまざまな方に利用いただいております。長崎市出身者のふるさと移行に向けた取り組みを始 め、都市型の地域資源を活かし、充実した地域生活を送っていただけるよう努力しております。この他、地域資源を活用した休日外出支援など、地域の中で生活する楽しみ、メリットを増やす支援を行っております。

○主なサービス内容
◆生活全般に関わるサポート
・アパートや一軒家など、現在12ヶ所のホームが長崎市や時津町にあります。
・食事や金銭管理、服薬管理のアドバイス等自立へ向けた支援を行います。
・休日に楽しく過ごせるように事業所との調整や支援を行います。
◆グループホーム生活の体験
・短期入所や体験利用の制度をつかえます。
 

住所

長崎市岩屋町23-13富吉ビル201

電話 095-894-9666
e-mail b-nagasaki@airinkai.or.jp
長崎北02(なめし北ホーム) 長崎北_野球観戦 長崎北_ボーリング

高野 綾子 事業所長

相談支援

仕事や生活に関する色々な悩みや相談を受け付け関係機関と共に解決します。
障がい者相談支援事業所 ぴーぷる
相談支援事業(計画相談)

 
『福祉サービス利用に係る計画相談』
2012年4月からは、福祉サービスを利用される方すべてにサービス等利用計画が必要となりました。
「ぴーぷる」は、利用者様のニーズの実現に向けて、様々な福祉サービスに結び付け、計画を立てる事業所です。

○主なサービス内容
相談の流れ、システム等
①相談 福祉サービスを利用する方で、各市町村からサービス等利用計画が必要といわれた方・サービス等利用計画案・障害児支援利用計画提出依頼書が送られてきた方
②契約 サービス利用計画作成にあたり、契約を行います。
③障害程度区分調査 各市町村から専門の調査員が自宅に訪問し心身の状況をお尋ねします。
④サービス利用計画案 いつ、どのサービスをどのくらい利用するのかの予定表を作成します。
⑤支給決定 受給者証が自宅、または、障がい者相談支援事業所ぴーぷるへ送られてきます。
⑥ケース会議・計画書の提出 ケース会議が必要な方は各担当者が集まりケース会議を行います。
⑦サービス利用開始 計画にそってサービスが開始されます。
⑧モニタリング サービスを利用し実際にサービスがあっているのか等、モニタリングを行います。
 

住所 長崎市岩屋町23-13富吉ビル201
電話 095-894-9611
e-mail people@airinkai.or.jp
営業
時間
月曜日~金曜日
8:30~18:00
※ご相談時はお手数ですが、事前の予約をお願いいたします。
長崎北_ぴーぷる

hirai平井 美津子 事業部長
(相談支援専門員)

罪に問われた障がい者への支援

罪に問われた障がい者・高齢者が地域で暮らしていけるためのお手伝いします。
長崎県地域生活定着支援センター
地域生活定着支援センター

『“やさしい社会”を目指して』

 長崎県地域生活定着支援センターは、平成18年度より行われた厚生労働科学研究(田島班)「罪を犯した障がい者の地域生活支援に関する研究(3か年事業)」の調査研究の成果を踏まえ、平成21年1月19日に全国に先駆けモデル的に開設しました。

 当センターは、罪を犯した障がい者や高齢者の方など「福祉的支援を必要とする“生きづらさ”を抱えた人たち」を社会全体で包み込み、司法・福祉・医療など様々な領域をつなぐ架け橋として、日々、実践を積み重ねています。

 これまで520名(平成29年3月末現在)の方たちを支援し、近年では「障がい者自立支援協議会」との協働モデルや、初めて「長崎県福祉保健総合計画(平成28年度~32年度版)」に当センターに関する項目が掲載されるなど、持続可能性のある官民協働の“やさしい社会づくり”を目指しています。

 また、うち約200名は、弁護士や検察官などとも連携し、被疑者・被告人段階にある障がい者・高齢者に対する支援、いわゆる「入口支援」にも積極的に介入し、司法・福祉の新たな形づくりにチャレンジしています!

 

○主なサービス内容

①コーディネート業務

帰住先等のない矯正施設受刑中の障がい者・高齢者に対して、帰住先の調整や福祉サービス等の利用調整を行い、伴走的支援を行っていきます。

②相談支援業務

既に矯正施設を出所している障がい者・高齢者や、被疑者・被告人段階にある障がい者・高齢者などに対して、その帰住先の調整や福祉サービス等の利用調整を行い、伴走的支援を行っていきます。

③フォローアップ業務

地域に帰住した障がい者・高齢者などに対して、関係機関と協働し、伴走的支援を行っていきます。

 

住所 長崎市茂里町3番24号
長崎県総合福祉センター3階
電話 095-813-1332
e-mail nagasaki-teichaku@airinkai.or.jp

伊豆丸 剛史 事業部長

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